最近の晩ごはん

回鍋肉
f0153932_10352110.jpg

最初にごま油で細かめに切った玉ネギを炒める。
玉ネギが透明になってきたらキャベツを加える。
豚肉は別の鍋で茹でて火を通しておく。
キャベツに火が通って食べごろになったら、別茹でした豚肉を加え、オイスター・ソース、鷹の爪、味噌もしくは豆板醤を加え、コショウを降る。
全体が馴染んだら完成。
食べるときは鷹の爪も食べて、辛味を感じた方が、肉や野菜のおいしさも倍増する。


鮭のムニエル
f0153932_10413742.jpg

鮭の切り身はといた卵をくぐらせ、小麦粉をまとわせる。
片栗粉よりも小麦粉の方がおいしくなる。
フライパンにサラダ油をしきニンニクを皮をむいて入れる。
フライパンが温まったら鮭を入れ、強火で両面を順番に焼き、中の水分を閉じ込める。
表面がしっかり焼けたら弱火にして中まで火を通す。
味付けは自由に。
塩を加えないでマヨネーズでもいいし、塩コショウでも良さそうだ。
ホクホクになったニンニクもおいしい。


ツナ・トマトのパスタ
f0153932_1022623.jpg

ホール・トマト1缶をフライパンで温め、ツナ缶をやはり1個加える。
全体に馴染んだら、別で茹でておいたパスタを加えて絡めて出来上がり。
味付けは特に不要。
分量はホール・トマト1缶、ツナ缶1個に対してパスタは300グラムが調度いい。
これだけで簡単においしいツナ・トマトのパスタの完成。


野菜サラダ
f0153932_10523364.jpg

レタスは極力包丁を使わず、手で破く。
ブロッコリーは別茹でして柔らかくなったものを手でさいて乗せる。
プチトマトをさらにいろどりに添えて完成。
味付けは好みだが、オリーブ・オイルを酢で割ってかき混ぜ、塩、オレガノやバジルなどを加えると簡単に自家製イタリアン・ドレッシングが作れる。塩を入れなくても酢の酸味だけで清涼感のある味つけになる。
[PR]
# by kento_ogiwara | 2016-12-22 11:02 | BLOG;その他 | Comments(0)

いろどりが綺麗な晩ごはん

棒棒鶏。
f0153932_18402246.jpg

タマネギの白、ブロッコリーやキュウリの緑、トマトの赤のいろどりが綺麗。
味付けはゴマダレで。

前回の投稿にも出てたボルシチ。
今日は自宅で。
f0153932_18433542.jpg

ビーツ(赤かぶ)の赤が鮮やか。
特になんでもない日だったのだが、思いの外ご馳走になってしまった。
料理をしている時が幸せな今日この頃。
[PR]
# by kento_ogiwara | 2016-12-08 18:57 | BLOG;その他 | Comments(0)

学祭

f0153932_23434782.jpg

写真はロシア科のボルシチ。
他にも色々な国々の色々な料理を堪能しました。

散々食べてからジャズ研のOBセッションに参加。久しぶりにピアノを人と弾いて、改めて一人で弾くより人と演ってるほうが楽しいと思いました。
共演の皆さん、ありがとう!!!

演ったのは"everything happen to me"をミディアム・スウィングで。
ドラムスとインタープレイして思いのほか熱くなった。
もうひとつは"softly, as in the morning sunrise"をマキタくんとオオフサくんの2人のテナー・サックスをモーダルにあおっていくような感じで。

アライくんからは「タッチがまだ弱い。」と言われたけどまあそこは今後の課題、ということで。
古くからの音楽仲間と久しぶりにあわせられて幸せでした。
またみんな遊んでね。
[PR]
# by kento_ogiwara | 2016-11-19 23:51 | BLOG;音楽について | Comments(0)

築地で豪華海鮮丼

f0153932_1341197.jpg

ウニ・中トロ・イクラの三色丼。
〆て3400円也。
場外の人気店、鮨國さんにて。
ウニは甘味豊かでうまかったし、何年ぶりかの本マグロのトロも満喫したし、イクラも負けじと美味しかった。
何よりこのランチの発起人である義理の叔父さんが、普段はどんなに美味しくても、あまり素直に「おいしい」とか「うまい」とか言わないで、言っても、「まあまあうまかったね。」とか「思ったよりおいしかった」くらいなのだが、ここでは「これはうまい!」を連発して綺麗にこの店の看板メニューであるこぼれウニ丼を全て食べていたのが良かった。

食べた後築地の場外の賑やかな露店を冷やかしたり、卵焼きやカラスミなどを食べ歩きをしたり、人も少なくなった場内を少しだけのぞいたりした。それでみんなでお茶をして、そこでも叔父はチーズケーキをペロリと食べていたのだが、築地本願寺まで散策してお別れした。

楽しくて美味しいひと時をありがとう、叔父さんと親族たち。
f0153932_13274887.jpg

勝どき橋から隅田川を臨む。
[PR]
# by kento_ogiwara | 2016-11-14 13:28 | BLOG;その他 | Comments(0)