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家飲みは楽し。

全身がニンニクくさい。

昨晩同僚の新居パーティーで鶏肉のトマト煮を作った。
うまかった。好評だった。しかし調子に乗ってニンニクを二タマ入れたら食ったら今朝は全身がニンニク臭くて、シャワーを浴びてニンニク臭いのをとった。
スーパードライ12缶とワインもチリ産、スペイン産など4本位あった。
全て空いた。まあ例によって最後の方はビールもなくなってでもとにかくなんか飲みたくてそこらへんの別の人の飲みかけとかを手当たり次第に飲んだ。もう液体ならなんでもいい感じ。

他にメキシカン・サラダやらぬか漬けやらモッツァレラ・チーズとトマトやら炊き込みご飯やら色々あった。
我々は貧乏で金はないがなんたる豊かな晩餐であったことか!!!
おう、我々は金はなくとも幸せだ!!!
その新居(都営)でそのまま酔っ払って爆睡。おそらく横になって5秒位で寝た。
気がつくと朝だった。

ひどい雨の中、酸味の効いた肥料を植え込みに撒こうかどうしようか考えながら歩き、駅の公衆トイレで軽く減量、土曜の朝の電車はそれなりに混んでおり、「ああ、土曜出勤、お疲れ様です。」などと思いながら家に帰った。そして寝た。
そんな1日でした。
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by kento_ogiwara | 2010-10-30 14:35 | BLOG;その他 | Comments(0)

私は「左」ですか「右」ですか?

最近従弟がウチに自作の映画を引っさげ遊びに来た。
その短編を見てから近くのチェーン店で焼き肉をご馳走。色々しゃべってて、
「よくわかんないけどオレとかお母さんみたいな人が考えることって、“左”ってことになるんだよね?」
というようなことを言っていた。
さらにその従弟のウチでは“赤旗”をとっているのだが(日経も朝日もとってるそうだ)、その一ページがウチにあって、それは私がよく花見に行く元ハンセン病隔離療養所である全生園に保育所を作ろう、という動きに関する記事が載っててそれをハンセン病の問題に関心のある私のために妻が持ってきてくれたものだ。
ふと関心を引いたのは“赤旗”の広告欄に“木をうえるスサノオ”という本の広告が出ていたこと。“赤旗”と言いながら古事記の広告とはね(共産主義は宗教や神話を認めないのでは?という意味)、と妻に言って、この手の右も左もごった煮な状況のいくつかを話した。
焼肉屋の従弟もこのあいまいな「右」とか「左」とかの言葉があいまいなまま横行する中で戸惑っているようにも見えた。
私自身もベルリンの壁崩壊、ソビエト崩壊の流れの中、人々は次々に「イデオロギーの時代は終わった」と口にする中で、では来るべき次の時代はどんなものになるのか探していた。同じ頃ネルソン・マンデラのもとアパルトヘイトを克服して誕生した新しい南アフリカにそのモデルを求めたくなったり、融和の後の民族主義と浄化までが起こったユーゴスラヴィアについて考えたり。
不思議なことに私も「イデオロギーの時代は終わった」中で新たなイデオロギーを欲していたのだと思う。

今、私の周りでは人が人を解釈する時に今でも、と言うか今むしろ、より「右」「左」で表現する(と言うか片付ける)ことが多いような気がする。少なくとも私の周りでは。
しかし一方で「左」国家はこの20年で激減し、中国でもうまく市場経済をごまかしごまかし入れながら(何に対してごまかしているのか、と言えば共産主義の思想的部分に対して、の意味。ここでは。)生き残っていこう、というスタイルだろう。
これ程までに「右」「左」イデオロギーが廃れて、意味を失っているのに新聞名は“赤旗”で、オマケに「日本」という「国家」の固有の「神話」である古事記の広告なのだからもはや何がなんだかわからない。あるいは中身がなくなったのに「右」「左」という言葉だけが残って今も使われている、というのが現状なのだろうか。いずれにせよ多くの人がこの「右」「左」という言葉の扱いには困っているのではないだろうか。
私が恐いのは、人々が意味がわかってなくても何となく固定した解釈が担保してくれる安心を根拠に、この言葉をわからないのにわかったような気になって使ってしまうことだ。いや、むしろそれだけならまだ言いのだが、現代においてはこの言葉は多くの場合悪意や憎悪を込められて使われることが多いように思える。そういった悪意や憎悪の言葉が、その実こんなに不安定な物であることに不安を覚える。
私たちは私も含めて、人の持っているメンタリティとして、解釈してしまった方がラクである、わからないことをわからないままにしておくことが不安である、と言ったものを持っていると思う。だからこそそこは気をつけて、短絡的に「右」「左」で解釈してわかったような気になってしまうこと、あるいは「善」「悪」で解釈してわかったような気になってしまうこと、なんでも複合的であるはずの個人あるいは集団などに対して、良い悪い、で片付けてしまうことに気をつけていくことが大切に思える。

さて、専ら「左」といわれることが多いオギワラくん、その正体はいかに!?
と簡単なアンケートとイデオロギー時代の「右」「左」での回答で自己診断してみます。みんなもやってみると面白いかもよ!完全に戯れです。

1, 戦争に反対しますか?-yes.
  日本の世間的には「左」でしょうが(だってウチの職場の同僚なんて小田実さんのことをベ平連のことを引き合いに出してなんと“アレは極左だろ”なんて言ってるんだよ。ホントにびっくりしたけどそんなもんなのかしら。)、答えは、どちらでもない、です。共産主義はブルジョワジーを武力によって打倒することが前提であり、その後の永続革命は絶え間ない闘争を指しますので「左」ではありません。「右」か・・・。ちょっと「右」の人はどうなのかわかりません。まあ左右の問題じゃないのかな・・・、よくわかりません。
2, 貴方は日本が好きですか?-yes.
  このブログでも再三お伝えしておりますように、私、九州の親戚の家や妻の実家の広島や、西日本で旨いものを食うのが好きです。その土地での風景や自然などに触れるのも好きです。また日本ならではの美しさ、美意識を探求したいのもあって、近年だけで、京都・明日香・吉野など数多くの国内旅行をしています。いっぱい写真もとりました。因みに「日本が好き」「日本は美しいと思う」となると日本の世間的には「右」なのかな?よくわかりません。
3, 歴史が好きですか?-yes.
  これは「右」かどうかはわかりませんが「左」には受け容れがたいことです。国家、民族の歴史は革命からすれば枝葉末節ですし、共産主義では一党独裁が前提ではありますが究極的には権力の消滅とそれに伴なう完全に平等な世界を目指すものなのでそこには英雄もいなければ、国家も帝国も意味を成しません。ましてや民族の英雄なんて共産主義からは反革命的です。まあよくわかりません。
4, 貴方ははジミ・ヘンドリクス、ジョン・コルトレーン(←コレは非常にイロニカル)、セロニアス・モンクなどが好きですか?-yes.
 これも「左」には到底受け入れられません。エロティックであり、個人的であり、特にロマン主義以降の全ての音楽と同じように自由な思索がありますのでダメです。そんなものは反革命的です。堕落です。危険です。しかし何がイロニカルって、ジョン・コルトレーンが日本で「左」が「左」であったころ、「左」の人々によってもてはやされていたこと。ではこれはむしろ「右」なのか?と思いますが、上に挙げた3人はたまたまアメリカ人で、しかもあまり自分をアメリカ人、として意識していなかった、というかモンクを除いてはむしろアメリカの当時のありように対して批判的な音楽を演奏した人なのでうーむ。よくわかりません。
5, おいしいものは好きですか?-yes.
 「右」です。「左」の世界では欲望は恥ずべきことです。辺見庸の質問に対してヤルゼルスキは最後の最後に恥ずかしそうに口を開いて「ヨーグルトが好きだ。」と言いました。それは生粋の共産主義者であったヤルゼルスキにとって本当に恥ずべき汚点だったのです。

6, 宗教に興味がありますか?-yes.
 私はイスラームや仏教などにリスペクトを持っていますし、キリスト教も卑下しませんしヒンドゥーにも興味深々です。その他もろもろあらゆる宗教や神話に興味があります。しかしとりあえず共産主義は宗教は認めていません。ので私は「左」ではありません。日本の「右」がどうなのか知りません。

・・・。飽きてきた。なんかすげーつまんない。不毛。くだらない。

7, 市場原理を信じていますか?-no.
はい世間的に言えば左ーーーーーーー!!!
ここらへんか?オレが「左」「左」言われるのは。

なんか、
ホント、
もういいよ。
すみません。

なんか私の気持ちも腐ってきました。
疲れた。
いやな気分だ。
もうやめる。

おやすみなさい。
できるだけ早くなんか別の記事投稿してトップがこれじゃないようにします。

さいなら~。
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by kento_ogiwara | 2010-10-29 00:41 | BLOG;社会福祉士として

漢(オトコ)たちの甲府・・・2010

またやろーどもと甲府に行ってきた。
同じメンツで同じ場所で3回目。恒例のようになっているがやっぱり楽しかった。
前回は草薙くん全裸の後で私たちも「シンゴー!シンゴー!」と連呼したり、「ちょ待てよお、ちょ待てよお、」とキムタクを連呼したりしたが、今年はアル・ヤンコビックだったかな。マスタニが、“fat”で発見した“ding dong man? ding dong YO!”というフレーズが気に入ってけっこう連呼したり、“U ain't fat? U ain't fat?”とか“U ain't nuthin, U ain't nuthin!!!”も連呼したけど、一番気に入って連呼したのは“U fat? Or what?”かな。
なんか凄い楽しかったみたいで今日は職場でもラッパー調で“YO, YO,”言っては上に挙げたような言葉を連呼していました。
恐るべし甲府・・・。

写真貼るYO!
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まずは馬刺しの三点盛り。タテガミ(白いやつ)の独特な旨さは健在。
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甲州ワインビーフの刺身。ごま油で食べる。すんげー旨い。牛肉を生で食ってると思うとまたコレが旨い!!!
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今回は山肉では熊が大当たりだったな。アメリカ帰りのマチャミが一口食って「くせ!」という臭み、肉質の粗さ、固さ、脂身の凶悪さ、サイコーに野趣溢れる魅力が凄かったな。旨かった~・・・。
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まあ甲府にくるとどれだけイタイケな生き物を食べるか、が一つのテーマだが、今回はあんまなかったな。コレはイナゴ。
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コレはカエル。カエルって水っぽいイメージがあるけどここ我々の聖地、小作ではそんなことなかったな。一口食べて「む、筋肉・・・。」と思うくらい食い応えがあった。
しかし今回は食おうと思っていたすずめの串刺しはなかったな。あ、モツはモツでも馬のモツ食ったんだった。おいしかたよ!↓
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日程的には甲府に昼着いてすぐ小作に入り3杯くらいやり、マスタニが「寝たい」というので宿にチェックインして寝てフロに入って起きてまた小作に18時ころ入ってたくさん飲んでなんとなくもう一軒行って25時くらいに宿に帰りました。前回は昼からぶっ通しで夜まで飲み続けてしかも帰りにマックでクウォーターパウンダー・ウィズ・チーズとか買って食う、というものでしたが、この1年と半年近くは我々に体力的な低下をもたらしていたらしくそうなりました。まあ、マスタニ来た時点で初日から徹夜明けだったんだけど。それも酒飲んで。

ともかく一応二日目は観光もしましたYO!
ding dong YO!
お約束の昇仙峡。
“U fat? Or what?”
“U ain't nuthin!!!”
など連呼しながらロクに風景も見ないで猛スピードで下りてきました。まあ3回目で新鮮味はとーぜんゼロだったので。
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滝。みんな15秒くらいで立ち去った。
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昔からこういう構図に憧れてマス。
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それでもやっぱり古典派の音楽が聴こえてきそうな綺麗さはあります。
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けっこう紅葉が始まりつつもありました。紅葉なり始めだけど、その微妙な淡い色加減がそこはかとない美しさをかもし出していました。でもたぶん紅葉シーズン本番に来たらここ相当綺麗っぽい。
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ここは滝から下ったおそらく「夢の松島」なるところの近くの店なのだがソバがうまい。お約束の岩魚の塩焼きもモッチリしてて旨かった。筋肉、ってカンジ。やっぱ肉も魚もいかにいい筋肉かがうまさのヒケツだな・・・。
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けっこうメインの岩。名前は忘れた。紅葉のし具合も綺麗。
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とまあこんなカンジで遊んで、一目散に帰っていった。あ、甲府で食べておきたいものランク上位の巨砲ソフトクリームも食べんだ。おいちかったな~↓。アイドル風写真。みんな「キモ」と呟いてどんどん立ち去っていった。
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甲府駅につき、一目散に東京に帰りながら、もう甲府はいいな、どっか別のところ行こう、真鶴はどうよ?などと話しながらとっとと帰った。

とまあコレ読むとなんかつまんなそうだが、やっぱ相当楽しかったのか今日の職場ではずっと“YO!YO!”言って“U ain't nuthin!!!”とか“U fat?Or what?”とかかなりグルーヴィーになって楽しかった。やっぱりこういうことは必要なのだな、日頃のウサを忘れてメッタクソにはしゃぐのが。忘れかけていたノリが戻ってきた感じさえします。
ありがとさんさん、やろーども!!!
またどっかいこーぜーーー!
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オマケ。
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by kento_ogiwara | 2010-10-25 22:56 | BLOG;その他 | Comments(0)

ジャズマンになった夜

昨晩、というか今朝、阿佐ヶ谷マンハッタンにてジャム・セッション。
先月別のところで飲んで、酔っ払った勢いで来て、あんまり弾けず苦い思いだったので、それを払拭しようと体調を整え、共演者に分かり易いように自分のやりたい曲(覚えている曲)一覧表まで作ってマンハッタンに乗り込む。ジャム・セッションっていざ始める時、“何がやりたい?”とか訊かれてもパッとロクなのが思い出せないから、前もって自分が覚えている上、わりと好きな曲をリスト・アップしておいた。おかげで昨日はやった4曲の全て結果的に覚えている曲、モトオカさんとのレッスンで扱った曲になり、100パーセント演奏を楽しめた。
まあぶっちゃけ今夜はオレ様が頂いてやろう!という気概で、目立ったときに印象的になるようにと先日松山で買ったお気に入りの帽子まで被って出陣した。
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“Stablemates”ではピアノ・ソロの後、あんまり人の演奏に口出ししないテナーのタカハシさんから“Yeah!”と。うれしかったな。
次、“In a sentimental mood”ではモトオカさんとかなり煮詰めた曲ということもあり、かなり遠慮なくかまさせてもらった。いつも嫌味しか言わないようなイメージのあるドラムのナカヤさんが“弾くね~。”とか、“スゲー緊張感・・・。”などとうれしいことを言ってくれ、モトオカさんも“6thのdrop2使ってたじゃん。”と笑顔。ええ、だって貴方に教えてもらったんですから。
短いインターバルの後、トランペッターの選曲で“polka dots and moonbeams”。トランペットでやるのって初めてだな、とうれしい体験。もちろんコレもモトオカさんとレッスンでごく初期にさらった曲なので学んだスタッフを遠慮なくかましていい演奏ができた。つまり6thのdrop2とかアッパー・ストラクチャーとか、代理コードとか入れてのセッション。続く“just friends”ではドラムのナカヤさんに火が着いちゃって、私も熱くなってしまい、時々気持ちに指使いがおっつかないところができてしまったが、ソロが終わると大拍手だったのでまあ良しとしよう。
戻るとモトオカさんに“スウィングしてたねえ。参っちゃうなあ・・・。”と言われる。最近自分の中でスウィング感が危ういな、と思ってのジャム・セッション参戦でもあったのでこれはうれしいコメントだった。“参っちゃうなあ・・・。”はモトオカさんの聞き慣れた謙遜コメントだが。ま、あえて言えばそれでも知っている、弾き慣れている曲ならコレくらいのことはできる、といい意味で表現できたのではないかな、昨夜は。
最後にみんなで“moose the mooche”を演奏して(私はソコソコ・・・。B♭循環って難しい。モトオカさんとも話したけど慣れるまで相当やる必要がありそう。特にピアニストは。)この日のジャム・セッションは終わり。
モトオカさんとマスターの作ってくれた鶏肉を肴にビール飲みながら、「今日はキタ!って感じだね。ジャズマン、になってたよ。」と言われる。ひえー、オギワラくん、苦節15年、ついにジャズマンになってしまいました!いや、あんたたちと一緒にしないで!とかうれしい悪態をつきたい気分。ってか、じゃあ今までワタシはジャズマンではなかったのか!?とか。
まあしかしジャズマンとして認めてもらえるのは凄く嬉しい半面、ジャズ史の中でも、とりわけ「ジャズマン」って感じのバド・パウエルやビル・エバンスなどを見てると、とにかく大変そうでしんどそうで、実際彼らが幸せだったのか私にもわからないところがあり、一応それなりの幸せも欲しいオギワラくんとしては、ジャズマンにはなりきらんなあ・・・、とも思います。

日が昇るころからはマスターがマウント富士ジャズ・フェスティバルの86年か何かの映像を流してくれてそれを見ながら和気藹々と雑談。ギャレットが吹きまくってて私はうれしかったけどなんかあそこにいた人はみんなあんまギャレット好かんみたいで、あれやこれやと悪態ついてた。まあ彼らのギャレットを笑うポイントもわかる感じがしたけど。実際ギャレット3曲中全てハード・ブロウイング、ギャレット・フレーズのオンパレードで、連続して聴くとなんか笑けてしまったし。
マスターの軽妙なトークが面白かったな。いつものじっくり浸って聴く、というより、ギャレットと並んだ白人のトランペッターやテナー奏者を見て、「こいつらどこ行っちゃったのかな~?」「服装がいけねえんじゃないか?まるでこれから面接にいきます、って感じでよ。」「そこんとこ行くとギャレットはわかってるよ。極彩色だもんな。これは売れ残るわ。」などなど。ふ~、オイラも今日はめずらしく帽子なんてはおってきてよかったヨ。
あんなにマンハッタンで和気藹々と楽しかったのは初めてだったな。思わず6時過ぎまで付き合ってしまった。もちろん演奏も楽しかったし。
あまりにいい夜だったので来月は行かないこととしよう。いいことはそう続かない。何より今日はオレはツイてた。ツキは続かない。今晩のジャズマンになった夜でしばらくは浸るとしよう。
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by kento_ogiwara | 2010-10-03 18:54 | BLOG;音楽について | Comments(0)